夏のオトシゴ【アイスピック】

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「夏のオトシゴ」のストーリー(第一章)あらすじ

このページではアイスピックの人気エロ漫画、「夏のオトシゴ」のあらすじやストーリー(第一章)を紹介していきます。
ネタバレありなので充分ご注意ください。

 

第一章

この物語の主人公である山岡太郎が、同じクラスの一ノ瀬香奈に告白するところからストーリーは始まる。二人は実は両想いで、この時から交際するようになる。互いにクラスでも目立つ方ではなく、どちらかというと地味な存在だった。学校ではあまり話さず、放課後に近所の神社で集まるというのが二人の日課だった。

 

ある日太郎は香奈をデートに誘うことを決意する。香奈はそれに対して照れながらもOKの返事を出す。次の日曜日に二人は初めてのデートをすることに決まった。太郎は期待や幸福感、興奮等いろんな感情が交わるなかでデートプランを練った。

 

デートの当日、十分前に待ち合わせ場所に到着していた太郎は、香奈が来るのをじっと待っていた。そこに現れた香奈に太郎は目を見張った。香奈はロングヘアーをバッサリ切って、肩ぐらいのミディアムボブのヘアースタイルにしていた。眼鏡はコンタクトレンズにし、全体的にかなり垢抜けたルックスに変貌していたのだった。

 

 

 

 

太郎は初めて見る香奈の私服姿を最高に可愛いと思った。ワンピースにカーディガンを羽織った香奈。髪を短くしたため、今まで髪で隠れていた巨大な胸が目立つようになった。それは服の上からでもわかる、大きくて形の良いとても綺麗なおっぱいだった。

 

映画やゲームセンター等で楽しい時間を共に過ごし、二人の距離は瞬く間に縮まっていった。その一ヵ月後、二人の愛はピークを迎えることになる。香奈は太郎の家に遊びに行ったが、太郎の両親は仕事で出掛けていたため、家には太郎と香奈の二人きりだった。

 

自然にそういう雰囲気になっていった。

 

 

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