夏のオトシゴ【アイスピック】

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「夏のオトシゴ」のストーリー(第二章)あらすじ

このページではアイスピックの人気エロ漫画、「夏のオトシゴ」のあらすじやストーリー(第二章)を紹介していきます。
ネタバレありなので充分ご注意ください。

 

第二章

太郎と香奈はひとつになった。お互い初体験ということもあって上手くできなかったが、恋人同士の互いを思いやる気持ちを感じることができた。そこには単純な快楽以上の心地よさがあった。太郎はこの上ない幸福感に包まれていた。

 

香奈は恋愛をすることによって垢抜け、魅力的で可愛くうつるようになっていた。それは同じクラスの他の男子にも伝わっていた。特に髪を短く切ったので豊満なバストが目立つようになったのは、クラスの男子達の目を光らせる結果となった。

 

 

夏服の制服である、香奈の白いシャツの胸の部分がパンパンに張っていた。香奈のおっぱいが大きすぎるためだ。ブラジャーがうっすら透き通って見えている。それをこっそり見ていた男子達はたまらなくなった。その中になんとか香奈に近づくべく声をかけようとたくらむ男子が一人いた。

 

 

 

 

香奈は家に帰ろうと席を立った際に、机の中の化粧ポーチを落としてしまう。香奈はポーチを落としたことに気づかなかった。どうにかして香奈に声をかけようとしていた一人の男子はそれを見逃さなかった。彼の名は藤池。

 

ポーチを拾った藤池は帰り道で香奈に声をかける。香奈は藤池とはあまり話したことはないし、彼にポーチを拾われたことにドキドキしていた。中身を見られてはまずい。

 

「これ何?」

 

藤池が見せたのはコンドームと、太郎と香奈のツーショット写真だった。香奈のポーチに入っていたものを藤池は無断で取り出していたのだ。さらに藤池はコンドームを持ち歩いていることと、山岡太郎とつきあっていることを学校中に言いふらすぞと香奈におどしをかけた。

 

香奈は太郎に迷惑をかけるのは嫌だったので、藤池のいいなりになるしかなかった。落ち着いて話の続きができる場所へ移動しようと藤池は香奈にもちかけた。香奈は渋々藤池を自分の部屋に案内することになったが…

 

 

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