夏のオトシゴ【アイスピック】

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「夏のオトシゴ」のストーリー(第三章)あらすじ

このページではアイスピックの人気エロ漫画「夏のオトシゴ」のあらすじ、ストーリー(第三章)を紹介していきます。
ネタバレありなので充分ご注意ください。

 

第三章

藤池と香奈は、香奈の部屋に二人きりの状態だった。香奈の家族も今は家にいない。藤池は他愛もない事をペラペラと喋り続けるが、香奈はずっと緊張しっぱなしだった。

 

本当にこれで彼氏や他のクラスメートには内緒にしてもらえるのかと香奈は念を押した。藤池は約束すると返事をし、そっと香奈の髪に手を伸ばす。香奈の髪はサラサラしていてとても触り心地が良かった。

 

香奈の鼓動はさらに高鳴っていった。藤池は香奈をベッドに押し倒しながらキスをした。香奈は弱みを握られているので抵抗できない。藤池は舌を香奈の口の奥までねじ込み、舌同士をいやらしく絡ませた。

 

 

 

 

いやらしくエロいディープキスに香奈は浸っていた。彼氏とは違う感覚だ。さらに藤池は香奈の上の服を脱がし始めた。夏服のセーラー服のシャツのボタンをはずすと、香奈の大きくて形のよいおっぱいがあらわれた。

 

香奈の巨乳とブラのサイズはあっていなく、ブラをはずすと弾かれるようにして生の巨大なおっぱいが露出した。大きいだけではなく、透き通るような白さと美しい乳首が藤池を興奮させた。

 

藤池は香奈のおっぱいを揉みしだくと、もちもちした柔らかい触り心地に感動する。両乳首をギュっとつかまれると香奈は「ひゃあっ」と思わず声が漏れてしまう。

 

香奈の感度の良さに藤池の興奮はさらに高まり、彼のエロい行動は次第にエスカレートしていく…

 

 

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